【2022最新】今すぐ変わりたい若者へ、ぼくが今まで数多い講演を聞いてきて感じたことやおすすめについて。年収3倍に!

今回は竹花貴樹さんの講演で感じたことについて書き綴ります。

 

参考 1日でプロマーケターへ1日でプロマーケター!スパルタ研修@東京ビッグサイト

ぼく自身が参加した講演はこちら☝️

 

ぼく自身も28歳から親の会社を継いで日々奮闘しております。
大卒後約4年半のサラリーマンでの経験もありますが、会社に戻ってきた頃には、自分の力のなさに絶望する毎日でした。

ぼくの自己紹介
こちらをクリック
2014/3
大学卒業
いざ、社会人の世界へ
2014/4〜
銀行入社
融資・渉外を担当
2018/9
銀行退職
約4年半勤めた
2018/11〜
家業へ
祖父・父と一緒に親子孫3代で
2022/1
家業(建設会社)
日々奮闘中

そんな自分の力の無さを埋める様に、当時のぼくがとった行動は、「有名なオンラインスクールを片っ端から見つけて、ためになりそうなオンラインスクールがあればとりあえず入ってみる」という行動でした。

数々のオンラインスクールに入り、数々のオンラインスクールの良い点・悪い点を見てきました。そして、「やってみないとわからない」「やる前から諦めるのはカッコ悪い」というのが性分なので、何度もトライ&エラーを繰り返してきました。

そして、そんな経験を2年続けてやっと、自分自身の肌で「どのオンラインスクールが1番役立つのか?」発見することが出来ました。

実際に初めてみると、「合う・合わない」もあるし「身になる・ならない」もあったりで、続かないオンラインサロンが殆どでした。
その中でも、退会せずに入り続けているオンラインスクールが2つだけあります。

1つは辻啓太さんの「起業サロン」、そしてもう1つが竹花貴樹さんの「UR-U」。どちらが良いのか、1つだけ選べと言われたらとても選び難いのですが、今回は究極の選択をして竹花さんのUR-Uについての紹介を兼ねて、こちらのオンラインサロンから案内のあった講演会に参加してみて感じた感想を書き綴りたいと思います。

講演会に参加する前に感じていたこと

2021年12月4日東京ビックサイトにて開された講習会へ参加してきました。
参加動機としては、日々オンラインスクールでの勉強を通して同じ様な志を持つ仲間と同じ空気を吸いたかったことと、実際に生の竹花さんから生の経営学を学びたかったからです。

講演会が始まるまでは、「本当に竹花さんって存在するの?」と半ば半信半疑の形で参加しました。

[YouTube]
[/youtube] ぼく自身も竹花さんをインスタはじめSNSでフォローしていますが、同世代としてありえないほどの実績を残されており、億万長者です。

29歳ドバイ在住など、自身をブランディングしておりますが、実際そんなことができる若者がいるのかなと半ば半信半疑でした。

竹花貴樹さんについての説明

静岡ジャイアン

竹花貴樹さんって何をやられている方なの?

ググれば一発で出てくるので特段説明はいりませんが念の為。

肩書きは色々ありますが皆さんに簡単に説明すると「ビジネス系ユーチューバー」です。

YouTubeで「竹花」と入れれば「竹花貴樹」と出てくるので、ポチッとしてみてください。

*竹花さんが挙げている動画はたくさんありますが、冒頭でも少し触れておきました。

竹花貴騎(たけはなたかき)さんのプロフィール

竹 花 貴 樹

生年月日:1992年6月4日生まれ

出身地:東京都東村山市出身

家族:妻と3人の子供

経歴

  1. GoogleにてMarketing&Communicationを務めた後に転職。
  2. 株式会社SMSの子会社である株式会社SMS Asiaでの役員(副代表取締役)を務める。
  3. リクルートで戦略企画室を担当。
  4. 株式会社Lim Japanを創業(24歳の時に会社設立)

 

*大学卒業後の22歳から24歳までの3年間で一般的には考えられない実績を残されています。結婚していて子供も3人。僕のあくまでも個人的な意見ですが…。

ビジネスで若くして圧倒的な成績を残された方だと…どちらかというと、家庭を持つことに関心がないというか?結婚先送りして、仕事に邁進しているタイプの方が多いイメージです。

その為、竹花さんが家庭を持たれてていることに驚いたとともに、家庭を持ちつつ成果を出されていることでさらにすごい人なんだなと、僕自身は納得してしまいました。

今は会社名が変わっておりますが、株式会社Limというマーケティング系の会社を立ち上げてから驚くほどのスピードで会社を成長させ、一躍時の人となりました。

このまま僕がダラダラ説明するよりも、「YouTube」で竹花貴樹の動画を見ていただいた方が、理解は早いですね!

部下の育成にお悩みのあなたへ【CoachEd】

自己啓発本より圧倒的に心に刺さる言葉を感じることができます。

マジでビジネスマンの方にはオススメのユーチューバーです。


[/YouTube] [youtube]

さて、竹花貴樹さんの理解を深めて頂いたところでこれからは実際にぼくが参加した講習会で感じたことや勉強になったことを紹介していきたと思います。

 

2021/12/4(東京ビックサイト開催)の講習を聞いて、僕自身感じたこと・勉強になったことを厳選して7個、ご紹介したいと思います。基本的には竹花さんの講習会に参加していないと学べない情報になっております(有料級の内容になります)のでゆっくり理解しながら読み進めてくださいね!

 

勉強になったこと(7個)

後ほど詳しく紹介ますが、まずは7つの内容(ポイント)だけ説明させて頂きます。

<1点目>

人間は環境の子。自分を成長させたいのなら環境を変えることが一番の近道。

(自分の周りには自分が成長できる人たちを置くことが大事)

<2点目>

TTPの本当の意味?

「徹底的にパクる」ではなく「徹底的にパクらない」というのも戦略ではとても大事!

(ex.カフェをオープン)

 

→スターバックスコーヒーと同じ外観・商品・値段などで企業戦略を立てていたら、スターバックスと同じ(もしくは)それ以下の成果しか出ない。

 

→ポジショニングマップを作成して、どこで自社は勝負していくのか?を徹底的に追求していけば負けるはずがない

 

<3点目>

 

Customer6Needsを意識する。

 

①家族(Family)

②不安(anxiety)

③自己満足(self-satisfaction)

④対人関係(interpersonal relationship)

⑤緊急性(emergency)

⑥リターン(return)

 

*顧客心理は、上記に記載した6項目に対する提案をしていくと、知らずとマーケティングができていく。集客がうまい先(会社)の事例を見てみると必ず①〜⑥の人間心理をうまく誘導している。

(ex)

・家族がガンになった→お金が高くても治療を受ける

「((①家族))に関係する場合、人は多少お金がかかってもお金を出す」

 

・雨漏れ発生→金額がかかっても防水工事をお願いする

「((⑤緊急性))に関係する場合、人は多少お金がかかってもお金を出す」

 

 

<4点目>

ビジネスで大事な3つは①創造戦略、②効率戦略、③顧客戦略

 

<5点目>

全てのビジネスにEECDをやっていく

E:エンターテインメント
E:エクスクルーシビティ
C:カスタマイズセールス
D:ダイナミックプライス

<6点目>

不満、不安などの不」に対して提案をしていくことにより、価値が生まれる。価値が生まれるところに人が集まる。

「業務」の定義→人に言われてやること

「仕事」の定義→自分で提案をしているか

提案をすることが、ビジネス(仕事)の楽しさだし、差別化が図れるポイント

<7点目>

・小さなリスクを取り続ける

・継続の力(努力・継続)スキルを付けて継続するだけ

・耳を塞げ(他人の意見なんて気にするな)

 

静岡ジャイアン

それでは一つ一つ紐解いて説明していきたいと思います

コーチングを学ぶなら【CoachEd】

「人間は環境の子」
自分を成長させたいのなら環境を変えることが一番の近道。(周りに自分が成長できる人たちを置くことが大事)

 

まずは1つ目の「人間は環境の子」自分を成長させたいのなら環境を変えることが一番の近道。について説明していきたいと思います。

こちらは今日、竹花さんが講演をしていて私自身も「なるほどなー!」と改めて強く共感した部分になります。

皆さんも経験があると思いますが、周りに意識が高い人がいると、自分も釣られて自然と意識を高く保てたりしたことありませんか?

逆に意識が低い人達が周りにいると自分自身も自然と釣られてだらけてしまったり、流されてしまったりとした経験はないでしょうか。

これは、人間の持って生まれた習性(本質の部分)に当たります。

モチベーション高く、ビジネス啓発本や講演会に参加してもその後2・3日はアドレナリンが出てやる気が沢山出ている状態でも、何日か経つとまたすぐ昔の生活に戻ったりしてしまいませんか?

これって実は人間の脳の作りに問題があったんです。

人間は、アドレナリンが出てやる気が出てくるとそれを抑制しようと脳が働きかけます。アドレナリンが沢山出て、モチベーションが上がれば上がるほど、人間の脳はそのやる気が入ったアドレナリンを落ち着かせようと、抑制するモードに入ります。ですので、必ずと言って良いほど、人間の「モチベーション」「やる気」というのは長続きしません。

 

でもここで一つ疑問に思いませんか?

では、どうやって成功者たちは、皆毎日毎日高い目標を持ちそれをやり遂げるだけの自分自身の脳のコントロールをしてきたか?

これは「環境を変えること」がとても大事なんですね。

部活の例で紹介したいと思います。

僕は小〜大学生まで体育会系の野球部に所属し、プロ野球の世界を真剣に目指してきました。実際に同じチームメイトからプロやアマチュアの世界に進んだ友達も何人かいました。中々の強豪校でしたし、僕自身も高校時代には甲子園に4番バッターとして出場しました。(甲子園ではベスト8まで勝ち進みました)

強豪校に多いのは大体朝から晩まで、部員同士が切磋琢磨して、素振りをしたりランニングをしたり、トレーニングをしたりと、練習をめちゃくちゃしている環境が整っていることです。

ビジネスでもこの環境に身を置くことがとても大事なんですね!!

「皆やっているから自分もやらないとまずい…」という環境が自然と身近にあると、「努力すること」が当たり前になり、始めは「努力している」と思っていたことでも、そのうち「当たり前のこと」に変わってきます。

自分が叶えたい夢から今の自分の置かれている環境を逆算をして考えた時に、どこに身を置くべきなのか(今の環境で良いのか?)必要な場所を見定めて、そこに環境を変える(自身の身を置いてあげる)ことがとても大事なんですね!

よく、できない上司や何も勉強していない人たちにありがちなのは、

  • ・自己啓発をしなさい
  • ・勉強をしなさい
    云々カンヌン

失礼な話あなたももしかしたらそれを発信している側の人間かもしれません。

・しかし、もし自分が言われる側の人間だったら?
・果たして本当にそれを言われて気持ちが変わりますか?
・行動に移せますか?

「本当に自分がやりたいことがある」「叶えたい夢がある」のであれば、その目標を共有できる仲間がいる世界へ環境を変えることが一番の近道となります。

TTPの本当の意味?
「徹底的にパクる」ではなく「徹底的にパクらない」というのも戦略ではとても大事。

TTPといえば芸能人のDAIGOさんのように、言葉文章頭文字部分だけをとり、「徹底(T)的(T)にパクる(P)」の意味です。だと私自身も勘違いしておりました。

ですが、今日の講演を聞き、このTTPには2つの意味があることを学びました。

  • 徹底的にパクる
  • 徹底的にパクらない

今日の講演を聞くまで私もビジネスの鉄則は成功者や成功している企業の「良いところを真似していくこと」だと思っておりました。

1つめの徹底的にパクるでは、うまくいっている企業や成功者の真似をすれば自然と同じやり方や、同じ成功を手にできる可能性が高まります。

2つ目の徹底的にパクらないでは、前述した上のパクるとは真逆で、パクらない(真似しない)ことが大事になります。

パクる(言葉は悪いですね笑、真似する)というのは、成功する可能性も高くなりますが反面、その会社や成功者と比較した場合それ以上の成果や成功を収めることは不可能になります

同じやり方なので、あなたがパクったその前例のあるやり方を世間が評価してくれたとしても、結果は前例のある成功体験のそれ以下かそれと同等程度の成功しか納められないのは容易に簡単つきますよね。

わかりやすく説明します。例えばあなたがカフェを経営しているとしましょう。
そして、あなたのカフェが仮にスターバックスと同じ施策をしているとしましょう。
その場合、スターバックス以上の成績を納めることは正直不可能でしょう。

理由としては、幾つか理由はありますが競合他社が多い場所でビジネスをしていても決して勝ち残ることはできないというのが1番大きな理由になります。

下の図をご覧頂いた方がイメージがつきやすいです。

こちらはポジショニングマップと言います。自社と競合で比較表を作り競合が力を入れていないところに自社のパワーを投資する。のに必要な資料となります。

(ポジショニングマップ)では、仮に競合との差がイメージ図の場合、丸(○)がしてある価格・サービス・企画力に力を注いでいけば競合がいないマーケットでブランディングしていけることになります。

 

Customer 6Needsって知ってる?

続いて次に勉強になった言葉としては、customer 6Needsについてです。
これはどんなビジネスでも使える顧客心理学についての説明になります。

  1. 家族(Family)
  2. 不安(anxiety)
  3. 自己満足(self-satisfaction)
  4. 対人関係(interpersonal relationship)
  5. 緊急性(emergency)
  6. リターン(return)

人間の心理学上、記載した6項目に関するアプローチをしていくと人は無意識的に行動を誘導されてしまいます。

例えば、一つの事例をご紹介します。

あなたは仕事からの帰り道、最寄りの駅をおりました。すぐ近くにコンビニがあり、100m離れた先にはスーパーがあります。

100m先のスーパーの方があなたが買いたい牛乳は100円安い。しかし、あなたは殆どの確率ですぐ近くのコンビニで100円高い牛乳を買いませんか?これは、上の⑤の緊急性に対してマーケティングされているからなんです。

もう一つ事例を出してみます。

あなたの家族が(例えば)ガンになりました。多少お金が高くても絶対治る治療があれば治療を受けませんか?

これも上の①家族に対して言ってみればマーケティングされているんです。

 

僕も今回の竹花さんの講習を聞いた後、自分自身で考えました。

僕は建設会社を経営しているのですが、建設工事で色んな工事を担当することがありますが、緊急性の高い工事の場合は比較的金額が高くてもすぐに話がまとまるケースが多いな、と実感しました。

あなたのビジネスでもこの①〜⑥について、考えてみてください。

きっと納得するのではないでしょうか。

 

ビジネスで大事な3つのことは
①創造戦略 ②効率戦略 ③顧客戦略

続いて4つ目の、①想像戦略②効率戦略③顧客戦略について説明していきます。

これは言葉の通り、想像して(イメージして)→効率的に(戦略立てて)→顧客獲得のプロセスのことです。

例えば、東の空の雲行きが怪しくなってきたら皆さんはどんな行動をとりますか?

天気予報を確認するや出かける予定があるなら傘を持って出かける等々、行動が変わってくると思います。

ビジネスでも一緒で、東の空をみて(過去や未来を創造して*創造戦略)、効率をたて(天気予報を見る・傘を持っていく*効率戦略)、傘を持って出かける(傘を持って出かける・出かける予定をリスケする*顧客戦略)など、が当てはまります。

これは、ビジネス以外にも色んなことに応用できます、ゆえに人間の行動心理や戦略を立てる上で最も重要なフレームワークになりますね。

全てのビジネスにEECDをやっていく!

次に、全てのビジネスにEECDをやっていくについて、説明していきたいと思います。

EECDは全てフレーズの頭文字をとった形になります。

  • E:エンターテインメント(entertainment)
  • E:エクスクルーシビティ(exclusivity)
  • C:カスタマイズセールス(customized sales)
  • D:ダイナミックプライス(dynamic price)

ビジネスでは

エンタメ(entertainment)を提供をし、独占権(exclusivity)を提供し、カスタマイズセールスと提供し、ダイナミックプライスをしていくことが鉄則となります。

・小さなリスクを取り続ける。

・継続の力。

・耳を塞げ。

最後に7つめの

  • 小さなリスクを取り続けること
  • 継続の力
  • 耳を塞げ

について説明したいと思います。

この3つの言葉は、今回の講習を締めくくる際に竹花さんが皆に向けて残したメッセージです。自分自身も全てに対して強く共感ができることがあります。

「小さなリスクを取り続ける」については、人間誰しも安全な場所と危険な場所であれば危険な場所を避けたい傾向にあると思います。

しかし、結論、自分が成長したいのであれば必ず危険な道を選ばないといけません。竹花さんのお話では、サラリーマン時代、行き帰りの電車をグリーン車にして座れる環境を自ら作り、そこでブログを書いたり、インスタグラマーへ対してメッセージを送ったりと泥臭い作業をひたすら繰り返し、企業の準備をしていたそうです。

当時の竹花さんはサラリーマンなので行き帰りの片道750円の電車賃も厳しかったそうですが、自分のやりたいこと・夢のために諦めずに小さなリスクを取り続けたとの説明をしてくれました。

自分自身が居心地の良い場所だと、自分自身の成長というのは期待できないのが現実です。

実家暮らしをしていると、全て親がやってくれるから料理ができない女性と一緒です。先にも説明しましたが、人間は環境の子。環境を変えてやれば勝手に成長してくれる。これは私自身とても心に残った言葉になりました。

「継続の力」については、これも誰しも失敗したりうまくいかなかったり、忙しかったり疲れている時などは「今日くらいいいかな」という気持ちで、1日だけやらない予定が、気付いたら3日やらず1週間やらず、気付いたら続けることができなくなってしまったというような経験はあると思います。誰しもあるのではないのでしょうか?

例えば、腹筋を1日10,000回やっても1日で腹筋が割れることはありえないですよね?

1日10回でも100回でも毎日続けるこで、いつかは腹筋が割れたりとんでもない力をつけたりすることが多々ありますよね。私自身も少し話は脱線しますが元々はTOEICが300点代でした(恥ずかしながら)。

しかし3年前から英語の勉強を始め、毎日30分間外国人の先生とオンラインで話す授業を受けてます。その結果、3年間でTOEICの点数は450点UPの750点まで上がり、一般会話くらいは問題なくできるようになりました。本当に継続することって一番大事なんですね。

「耳を塞げ」については、自分がやりたいこと・自分がやると決めたことについては周りの意見には耳を塞いで、自分を信じてやり抜いてほしいというメッセージがありました。

日本という国では、周りの目を気にする・周りとの調和を重視する傾向が強くあります。何か始めたい時でも、周りのことを気にしていては何も始められません。自分の人生なのだから、周りの意見には耳を傾けず・やりたいことがあるのなら黙ってやればいい、周りの意見や目は気にするな。という強いメッセージがありました。竹花さんがなるべくしてここまで成り上がったのがわかる言葉の重みがあり、本当にためになる勉強会でした。

竹花さんの様に努力を繰り返し成功を掴み取ってから、船に乗って世界旅行に行くのもおすすめです。





 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です