運営者情報

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はじめまして。静岡ジャイアンです。

この度は本メディアにお越しいただき、ありがとうございます。

当ブログはスマートにかつおしゃれに、人生を楽しむ方を1人でも多く地球上に存在させたい!と強く願って、そして見て頂いた方を応援できる記事をたくさん書いてあります。そんなメディアです。

Twitterでも同様の内容を発信しておりますので、ぜひチェックしてみてくださいね。さて、ざっくり僕の人生の歩みを紹介する前に、僕自身は元銀行で働き今は建設会社を経営しております。本業(建設業)で稼いだお金は全て貯金に回し、副業(株・アフリエイトなど)で稼いだお金を生活費にあて日々生活している30歳♂です。

それではざっくり僕の人生の歩みを。

小学3年生から大学4年生まで野球を続けていました。

手前味噌ですが…中学時代は日本代表に選出。
高校時代は春の甲子園大会に出場しベスト8まで勝ち進むことができました。
大学では六大学に入学して野球を続け華の早慶戦も経験しました。

大卒後は新卒で銀行に就職し、4年半勤めた上で建設会社へ転職をしました。
転職活動をする際、外資保険会社、コンサル会社、金融機関、ITベンチャー、そして建設会社…なども受けておりましたので、リアルな体験談を交えながらお伝えしていきたいと思います。

平日は経営者として働きつつ…。
メディア運営や株やアフリエイトを嗜む程度にしております。

働くことも好きではあるのですが、同時に自分の事業を積み上げていくこと・野球で培った負けず嫌いな性格もあり、こうして幾つかの複業にも取り組んでおります。

ぼくの好きなこと

僕は「自分が体験して、本当に役立つことを世に広めること」が大好きです。
人に教えて、「え~!知らなかった、すげぇぇ!」と言ってもらえるだけで嬉しくなります。


ですから、僕が体験して本当に良いと感じたライフハックを多くの方に向けて発信したい思いと、こういう生き方の方がスマートなのになという方へ向けた面白いメディア(静岡ジャイアン)となっております。


・英語学習、英会話
・ダイエット、食事制限
・食べログ
・転職、副業、起業
etc…

モリの人生

僕はつい数年前まで、キレイに敷かれたレールの上を生きていました。それなりの中学・高校へ通い、エスカレーターで大学へ通い、銀行へ入社。その後は平凡なサラリーマン人生を歩んでいました。

そんな中、ノルマや規律が厳しい銀行の世界で働きながらも、安泰・安全・高級取りと世間からは言われ、実際には仕事は厳しいも私生活では楽しい同期や仲間にも恵まれ有意義に満足な生活を送っていました。

しかし、人生は一度きり。やはり自分のやりたいことにとことん挑戦しようと転職を決断しました。

人に使われるより人と協力して仕事や商売を大きくしていくというのが僕のモットーでもあり、夢でもありました。

幼少期

僕は静岡のとある町で生まれ育ちました。
小さい頃は、外で遊ぶことと習い事を繰り返していました。

  • 野球
  • 習字
  • 英語
  • 少林寺拳法
  • ピアノ
  • 生花

きちんと育ててくれた両親には今でこそ、とても感謝しています。
(静岡の田舎ということもあり、ヤンキーや半グレになる人も多いので…w)

今思い返すと、、小さい頃の環境って大事ですよね。
勉強(論理的思考力)や運動神経もこの頃に養われている気がします。

 

学生期

学生時代は早い段階で親元を離れ、東京の野球の強豪校へ進学したこともあり1人暮らしをスタートしました。

高校生から一人暮らしはんて早すぎない?と思われますが、僕が入学した学校の野球部では寮がなく、地方から入学した生徒はどちらか片方の親と学校の近くに引っ越しをしたりして、環境を変えての生活を強いられていた方も少なくありませんでした。

置かれた環境のためであったのか、この頃から「何でも1人でやる」癖がつきました。
洗濯や掃除、勉強なども1人でコツコツとやることが当時から習慣付き、また僕自身も好きだったように思います。

勉強はほどほどに、野球に明け暮れた学生時代でした。
お陰で肌は真っ黒。もう少しケアしておくべきだったと本気で後悔しています。

銀行勤務期

僕は大学卒業後、銀行に営業職として入社しました。

銀行と言えば、常に大卒「人気就職したい企業ランキング」の上位に名を連ねており、僕自身多少ミーハーになっていた部分もあったように感じます。

大きなビジネスや取引先を担当できた一方、自由の利きにくい業種だった故、自分らしさを出すことに苦慮し転職を決意しました。

銀行で出会った同期や支店の仲間たち、さらには同業他社の戦士たちとの出逢いはこの上なく貴重なものになりました。



建設業勤務期(←今ここ)

銀行に4年半勤めた僕は、28歳のタイミングで転職を決断しました。

数万人規模の会社から数十人規模の会社へ転職したことを考えると、大きな決断をしたなと振り返ります。

  • 指先で触れるようなビジネス感覚を養いたい
  • 営業力を身につけたい
  • 個人で稼ぐ力を養いたい
  • 個人の名前で勝負したい
  • 目に見て残る仕事をしたい

このような価値観を持った上で企業を選びましたので、大企業からの卒業に関して後悔はありませんでした。

今所属する「建設業」は目に見える仕事故、自分なりのアウトプットが求められますが望んだ環境ですので、日々成長を感じながら取り組んでおります。